全身パック
ボディ用のパックは汚れを落としつつ保湿するのが主流
全身にパックをする人は少ないと思いますが、肌がひどく乾燥していたり、毛穴の奥まで汚れが詰まっているときには、ぜひとも試してみたい方法です。
特に、泥が主成分のパックは、まるでエステに行ってトリートメントを受けたかのような肌になれるもの。肌を引き締める効果もあるので、ボディラインが気になっている人にもおすすめです。ただし、パック剤が肌に残りやすいので、洗い流すときはスポンジや海綿を使ったほうがラク。
ホットタイプのマッサージジェルを使って簡単パック
厳密にいうと、パック剤とはいえないかもしれませんが、温かくなるタイプのマッサージジェルは、肌につけてしばらく置いてkら洗い流すという、まるでパックのような使い方もできます。泥パックよりもバスタブが汚れることなく、手軽にできるのも魅力です。
エステに行くことを考えれば顔用パックを使うのも手
顔用の化粧品を全身に使うのはぜいたくのように思えますが、1回1万円はかかるエステと比べればずっと安あがり。自分でスクラブ→マッサージ→パックをすれば、エステ並みのツルツル、ピカピカボディのできあがりです。


